虹色ランデブー

「和」のメソッド、マインドフルネス・タッピングを実践し、新時代を共創するおっさんの雑記帳です。

インストラクター!

 

カンテ・フラメンコの名花

カンテ・フラメンコの名花

 

 

昨日、7/15、ですが、ぼくはマインドフルネス・タッピングのインストラクターになりました\(^O^)/

いやはや、はじめてから八ヶ月でインストラクターになれた、というのは、我ながら信じられませんが、とても幸せな気分です。

しかし、上には上がいて、はじめてから二、三ヶ月でインストラクターになられた方もおられます。。すごいんです( ̄∇ ̄)

だからといって、粗製濫造でレベルが低い、ということは、手前味噌ながら決してありませんので、「タッピングを受けてみたい!」という方も、ご心配無用です(それにしてもそろそろ作らないと。「問い合わせ窓口」。せめて、メール受付の機能は追加したい。。)。

 

15日には、ぼくのほかに三名、新しいインストラクターが産声を上げました。これから、ますます発展できればなあ・・・と皆で思っています ^^v

 

その場には先輩方も来られていました。

今回のように、四人いっぺんに、あっさりとインストラクターになれた、というのも、じつは、とみ太郎先生と先輩方の苦心のおかげ、というのが、大いにあるんですね。

 

何事も、先駆者が道をならしておいてくれると、後進はラクに進めるようです。

 

ぼくはかつて、病気を治したいあまりに、滝行、をやったことがあります(あべし!)。

厳寒の滝に、白装束着て入るんですから、ただ事ではありません(>.<)

 まさに命がけになってしまう修行なんですが、終わったあとは、独特の爽快感があります・・・しかし、病気にはあまり関係がなかったような感が( ̄0 ̄)

 

ともあれ、この危険な滝行、これも、先駆者がいればこそ、なんです。

どれほどに、見た目がチョロい滝でも、そこに初めて入る人は、もの凄い困難を感じるそうです。いかなる滝も、はじめは人を受け付けない。

そこを、惨憺たる苦心をして、先達が、いわば「開いて」しまうと、とたんに、後から来る人はラクに入れるようになる・・・そうです。登山などでも、同じような話を聞きます。

きっと、タッピングも同じなんだろうな、と思います。この話を仲間内でしたら、一緒にインストラクターになられた男性が、「まさにそれだと思います」とおっしゃっていました。。

いろいろな「おかげさま」があるのが、この頃、ひしひしを感じられるようになりました。感謝の思いは尽きることがありません。

 

がんばらなくても、うまくいく ―自分を変えなくても大丈夫、無理しなくても大丈夫

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