虹色ランデブー

「和」のメソッド、マインドフルネス・タッピングを実践し、新時代を共創するおっさんの雑記帳です。

エレキ・ギター。

 

 

エレキ・ギターのファンです。

一応、弾きもするのですが、上手くないので、ギタリスト、とか言えません。時たまエレキ・ギターを買い、あと、しょっちゅうピックを買っています・・・コレクターなんですね、ピックの ^^; 面白いデザインのピックが結構ありまして。。

 

ギターの方も数台所持していますが、自慢できるようなものはありません。このうち一台、「引き寄せた」ものがあるのですが、その話はまたいずれ(けち)。

 

時折、いろいろな楽器店を訪れ、「おお」と思うギターを死相、じゃねえ、試奏させてもらっていますが、そういう折りにいつも思うのが、楽器屋の店員さんのギターの上手さです( ̄∇ ̄) 横で腰砕けになります。

 

ともあれ、とみ太郎先生が開発したメソッドのひとつに、エネルギー・マイスターというのがあります。

 

これは、エネルギー(「気」といっていいんでしょうね)を、自在に使いこなしてゆくメソッドで、文章だと、内容が説明し切れないのが残念でおます。

 

いろいろな技法があるんですが、エネルギーを何かに入れる・乗せる、というのがあります。・・・んな難しそうなことが、わりにカンタンにできるようになるのが怖いんですが、できるようになるとできてしまうのです(断言。)。・・・といって、キビシイ修業、はありません(これも断言。)。

 

ちょっと考えて、「音楽にエネルギー入れる、ってのはどうだろう?」と思いました。

 

そういう、形があってなきがごときもの、というか、波動そのもの、みたいな音楽に、それ、可能なのかどうか・・・。

 

ちょっと試してみたんですが、ぼくの才能が足りないせいか、効果が出ているのか、出ていないのか、わからないのです。

 

そしたら、かなり以前から、「音楽に良質のエネルギーを込める」とか、「ぼくが作る音楽はすべて、愛の波動そのもの。聴いた人は幸福になる」とかコメントしている人がいるんですね・・・。

 

有名なギタリストの、カルロス・サンタナさんです。

 

個人的には、「ああ、そうか・・・」と腑に落ちるものがありました。彼の作る音楽には、「闇」みたいのが皆無で、とても心地よく、ときには切ない。音楽性はワン・アンド・オンリー。でも、良質だから、昔から、出すアルバム、すべて大ヒットしています。引き寄せ、でしょうね、これは。

 

そういう引き寄せを、私はやりたい(あっ、宮沢賢治のマネだっ!!)