虹色ランデブー

「和」のメソッド、マインドフルネス・タッピングを実践し、新時代を共創するおっさんの雑記帳です。

最高(最幸)、かも・・・。

 

バック・トゥ・ベッドラム(初回限定スペシャル・プライス)

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今日は、創始者のとみ太郎先生がインストラクターをする、「リミット・ブレイク・マスター」のベーシック講座を受けて参りました(・_・)(._.)

再受講のため、特別料金で、非常に「お得」な。。

今日、一緒に受講された方が三人いらして(少ない? それとも??)、いずれも、かなりのツワモノで、特にお二人、きわめてレベルの高い方が(そのうち一人はまだ二十代半ば。(O_O)・・・。

こうした少数精鋭型の日というのは、ぼくのような駆け出しにとっては、とても美味しいのです。レベルの高い方が、知らず知らずのうちに引っ張ってくれるので、それに乗って、とにかく素直に、虚心坦懐に臨んでゆけば、ものすごいレベルアップをするのです。。

結果として今日は、「最高」です。「最幸」でもある。

なかなか、人とつながるのは難しいものです。特に現代の日本では、人とのつながりは、じつに希薄になっています。それが現代病を生んだりしています。

今日の講座の場合は、人と組んで、肉体の接触、というのはありません。会話と、それをふくめたエネルギーの見えないやりとりが淡々と行われてゆくだけ、とも言えます。それでも、生まれてくる連帯感というのは、尋常ではないんです。

心の、すごく奥の方から仲間とつながって、打てば響く、というような状況ができあがり、率直で真摯な意見の交換や、素直な感慨の吐露、和やかな笑い、そうした、とても大切だけれど日常生活で得られにくくなっているコミュニケーションが、完璧に、しかも自然に行われるのです。

この幸福感と満足感は、ただならないものといえます。

おまけに、講座が終了したときには、潜在意識を綺麗にして願望達成などを促進する、「リミット・ブレイク・マスター」の、口頭では説明しにくい、一種、難しい技法が、ほぼ完全に伝授されます。

ぼくの場合、現時点ですが、この技法は、永年のうつ病や体の病気に卓効があった、と断言できます。心身一如、なのです。